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- 2026.03.02
- お知らせ
★臨床検査技師募集中★
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- 2026.02.16
- お知らせ
3/23㈪11時まで診察、16時から診察再開
3/23(月)は、血液検査の機械の定期点検がございます。
午前は11時まで診察を行っております。
午後は16時から診察再開としております。機械再稼働の関係で、再診の方は16時台の診察予約時、同時刻に結果説明が困難な可能性があります。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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- 2026.01.29
- 新着記事
院長の記事がYahoo!ニュースに取り上げられました。
昨年執筆した当院院長の記事が、Yahoo!ニュースに取り上げられていました。
「甲状腺とは?」といった基礎知識から、 「どんな不調があったら病院を受診すべきか」まで、
まだ甲状腺疾患と診断されていない方にも向けた内容となっています。
ぜひ、ご家族さまや大切な方とご一緒にご一読ください。
→内容はコチラ
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- 2026.01.23
- 新着記事
医療コラム(TSHとは?基準値・高い・低いの意味と「病院ごとの差」に注意すべき理由)をup
2025年から妊娠における甲状腺管理目標が変わったこともあり、ますますTSHについての議論がなされるようになりました。
そもそもTSHとはなにか、基準値・高い・低いの意味と「病院ごとの差」に注意すべき理由についてコラムにまとめましたのでご一読ください。
→記事はコチラ
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- 2025.12.14
- 活動報告
2025年最後の講演会
当院の蛭間重典院長が2025年最後の締めくくりとなる講演会を行いました。


不老不死の話題を皮切りに、甲状腺はもちろん、代謝内分泌領域にまつわる小ネタを詰め込んで1時間ちょっとお話しさせていただきました。
ご参加いただいた警察庁•警視庁の皆様、ならびにこのような機会をいただいた第七方面委員会の皆様に深謝申し上げます。
2026年も働いて働いて働いて働いて、蒲田の地から日本の活力に貢献したく存じます。
講演•講義•執筆•セミナーなどのご依頼はinfo@hiruma-thyroid.comまで -
- 2025.11.30
- 活動報告
蛭間重典院長が日本甲状腺学会評議員に就任
第68回日本甲状腺学会総会において、蛭間重典院長がこれまでの実績を認められ日本甲状腺学会評議員に就任いたしました。
これに伴い、当院『ひるま甲状腺クリニック蒲田』は日本甲状腺学会認定専門医施設に指定されました。


また、すでに評議員として活動しております副院長の蛭間真梨乃先生が、一般演題『検査・健診』セッションの座長を務めました。

1演題目は血液検査の測定手法によりデータに乖離をきたした症例を神戸の甲状腺専門病院である隈病院から、
2演題目は免疫染色による濾胞癌と濾胞腺腫の新規鑑別法について日本医科大学から、
3演題目は甲状腺リンパ腫における細胞診と並行した検査手法の有用性について倉敷中央病院から、
4演題目は学校給食が児童のヨウ素摂取量に及ぼす影響について女子栄養大学から、
5・6演題目は福島県で原発事故後から継続している「県民健康調査」での患者調査の結果を福島県立医科大学からご報告いただきました。
いずれも臨床上重要なテーマであり、聴講者からの質問も多く活発な議論が交わされていました。甲状腺診療を極めるため、引き続きスタッフ一丸となって研鑽を積んでいきたいと思います。
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- 2025.10.15
- 新着記事
院長の記事がYahoo!ニュースに取り上げられました
甲状腺を摘出した後は生活にどのような影響が出るのか、蛭間重典院長が解説した記事がYahoo!ニュースに取り上げられました。
甲状腺の手術を検討されている方には、ぜひ一読いただきたく存じます。
→記事内容はコチラ
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- 2025.10.02
- 活動報告
糖尿病専門医の先生方に向け甲状腺の講演をしてきました
今回は糖尿病専門医の先生方に向けて甲状腺の講演をしてきました!
専門は違えど同じ慢性疾患を扱う医師として通ずる課題があったと思います。
スライド100枚越えてしまいましたがなんとか時間内に収められました。。


引き続き講演・講義・セミナー・執筆などなどご依頼は随時受け付けております。
s.hiruma@hiruma-thyroid.comまでお気軽にご相談ください。 -
- 2025.09.25
- お知らせ
プライベート外来 about VIP consulting services
これまで紹介制であったプライベート外来を一般開放します。
こちらをご予約いただきますと、他の患者さまとお顔をあわせることなく検査や診察が可能です。
同日のクリニック診療時間を変更いたしますので、事前にお電話かメールにてご相談ください。
→詳しくは コチラ
We are opening our previously referral-only private clinic to the general public.
As the clinic’s consultation hours will be adjusted on the same day, please contact us in advance by email.
Mail: info@hiruma-thyroid.com
→ For more details, click here
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- 2025.09.11
- 活動報告
医学生に向けて、講義を行いました
医学生に向けて、甲状腺の講義をしてきました。引き続き次世代の育成にも貢献していきたいと思います。

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- 2025.08.28
- 新着記事
医療コラム(甲状腺がんの国際ガイドラインと当院での細胞診検査の流れ)をup
新規医療コラム(甲状腺がんの国際ガイドラインと当院での細胞診検査の流れ)をupしました。
甲状腺がんに対する国際ガイドラインの変遷と、当院での診療体制(細胞診検査について)についての記事です。
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- 2025.08.15
- 新着記事
医療コラム(妊娠と向き合う「母性内科」──母性内科診療プロバイダーとは)をup
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- 2025.08.15
- 活動報告
蛭間重典院長が母性内科診療プロバイダーに認定
これまで多くの妊娠・出産をサポートしてきた実績が認められ、当院の院長が母性内科診療プロバイダーに認定されることになりました。
当院は、日本母性内科学会において、母性内科外来を開設している施設として登録されております。
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- 2025.08.08
- お知らせ
当院が特集された記事のご紹介
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- 2025.07.10
- 活動報告
医学生に向けて、講義を行いました
院長は、定期的に医学生への講義や医師向けの講演なども行っています。
先日の講義の様子を写真に撮ってきました。

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- 2025.07.03
- 新着記事
医療コラム(メルカゾールの副作用、急性膵炎を追加)をup
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- 2025.05.13
- お知らせ
診療報酬に関する掲示
令和6年6月診療報酬改定に基づき、施設基準等で定められている保険医療機関の書面掲示事項についてホームページに掲載いたします。
〇明細書発行体制等加算について
当院では医療の透明化や患者さんへの情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書発行の際、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を発行しております。明細書には使用した薬剤名や行われた検査名が記載されます。明細書の発行を希望されない方は、受付へお申し出ください。
〇一般名処方加算について
当院では後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しております。現在、一部の医薬品について十分な供給が難しい状況が続いています。当院では後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方(一般的な名称により処方せんを発行すること※)を行う場合があります。一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者さんに必要な医薬品が提供しやすくなります。
※一般名処方とは、お薬の「商品名」ではなく、「有効成分」を処方せんに記載することです。
〇医療情報取得加算について
当院は診療情報を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めております。正確な情報を取得・活用するために、マイナ保険証によるオンライン資格確認の利用にご協力をお願いいたします。国が定めた診療報酬算定要件に伴い、2024年12月からマイナ保険証利用の有無にかかわらず初診料または再診料に加えて「医療情報取得加算」を算定いたします。
〇医療DX推進体制整備加算について
当院は医療DXを通じた質の高い診療提供を目指しております。
・オンライン請求を行っております。
・オンライン資格確認等システムにより取得した医療情報を、診察室で閲覧または活用して診療できる体制を実施しています。
・マイナ保険証利用を促進するなど、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでいます。
・電子処方せんの発行や電子カルテ共有サービスなどの取り組みを実施してまいります。(※今後導入予定です)
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- 2025.04.23
- お知らせ
法務省推進の「Myじんけん宣言」に賛同いたします
わたしたちは、すべての患者さんの人権を尊重します。
「健康とは、単に病気がないことではなく、身体的・精神的・社会的に良好な状態であること」。
私たちは、すべての人がその健康を享受する権利を持つという信念のもと、以下のように人権の尊重を宣言します。1. 【人として尊重される権利】
患者さんを一人の尊厳ある人間として接し、年齢・性別・宗教・国籍・病名・障害・経済状況等にかかわらず、平等に対応します。
2. 【適切な医療を受ける権利】
すべての患者さんが、医学的に適切かつ安全な医療を受ける権利を保障します。専門性の高い甲状腺疾患についても、科学的根拠に基づいた標準的治療を提供します。
3. 【自己決定の権利】
診療にあたっては、病状・治療方針・代替手段・副作用などを丁寧に説明し、患者さんご自身が納得し選択できる環境を整えます。
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